HHKB 再びの購入計画!? vol.1

こんにちは、makoです。

少し前から再びHHKBが欲しい〜〜〜となっているのですが、どれにするか?で決められないので、ウダウダと書き連ねるシリーズを始めてみます。

HHKBについて調べてみると、配列については書いてあるのに、WindowsなのかMacなのかを言及していないことが多いと感じました。

全部読んで(見て)から、「私には参考にならなかったな」というケースが結構あったので、最初にお断りを。

私はMac mini(M1)やMacBook Air(M1、2020 Intel)を使っているため、Mac環境での使用を前提として書いています。

目次

これまでのお話

私がタッチタイピングを習得したのは、今から30年以上も前の大学時代。

アメリカの州立大学に進学していたのですが、その大学には秘書を目指す人向けの授業がいくつかあって、その中にタイピングの授業がありました。

一般教養課程の単位として認められる授業だったので、履修してタッチタイピングを学びました。

その後帰国して就職した会社が日本人の方が少ないドイツの企業だったせいか、キーボードもUSだったはず。

早くから自分用のPCを買っていて、ThinkPadやDellなど英語配列が選べる製品を使っていたこともあり、JISキーボードは馴染みがありません。

HHKBを使ったことはある

HHKB Professional Hybrid Type-Sの英語配列と日本語配列を購入しては、慣れずに手放しています。

印字が目立たない墨は、カーソルキー(矢印キー)や幾つかのFnキーと一緒に使うキーを探すのに苦労。

調べても全然情報がないのですが、2020年にHHKBの墨やREALFORCEの黒を使っていた頃から、「皮脂汚れ(テカリ)が目立つ気がする」と感じています。

特に冬場はハンドクリームを使うこともあって、キーボードが汚れるのではないか、と気になって仕方がない。

無意識にカーソルキーを多用していた私には英語配列が不便だったし、日本語配列はエンターキーが果てしなく遠くてつまづく。

Magic Keyboardは疲れるような

HHKBが合わないなら同じAppleで統一するしかないか、と考えていたらTouch ID付きのキーボードが発売になったので、試しに買いました。

laptopではあまり気にならない薄いキーボードが、文章を書く目的でMac miniで使うとなると、ペチペチとした音や浅い打鍵感が気になる。

何より、タイピングをしていると疲れます。

今も自宅にありますが、少し使っただけで、箱に入れてしまったまま。

上がテンキー付き(Touch IDあり)、下がテンキーなし(Touch IDなし)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

使っているキーボード

REALFORCE

現在使っているのは、REALFORCE for Mac (R3) フルキーボード・英語配列。

有線と無線のどちらでも使えるタイプです。

\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング

HHKBの打鍵音と打鍵感が恋しい

自分に一番合っているのはREALFORCEだろうな、ということは分かっています。

何も考えずにタイピングできるし、静電無接点方式で壊れにくい。

HHKB Hybrid Type-Sのキースイッチを作っているのはREALFORCEのメーカーである東プレですが、打鍵感と打鍵音が違うんですよね。

REALFORCEの方が音がさらに静かなのかな?

それにしても、周期的にHHKBを使いたくなるのは何故だろう?

選択肢が増えた分、悩ましい

去年10月下旬にまったく新しいラインナップとして、Studioというキーボードが発売になりました。

日本語配列か英語配列か?で悩むのに、さらにType-SかStudioか?という悩みもあります。

この辺については、次回に書きますね。

¥36,850 (2024/06/14 00:05時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング
¥36,850 (2024/06/16 10:47時点 | Amazon調べ)
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング
\楽天ポイント4倍セール!/
楽天市場
\商品券4%還元!/
Yahooショッピング
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

このブログは2010年から2014年まで、オーストラリア・シドニーで過ごすことになった子供たちの記録を綴るために始めました。
子供たちが大きくなるにつれて、私自身の趣味についての記事が増えています。
好奇心旺盛で、自分で調べて様々なことに挑戦することが好きです。

目次