日ペン(がくぶん)ペン習字 〜課題7〜

こんにちは、makoです。

課題7の添削が返ってきたので、いつもの記録を。

目次

提出から返却まで

今回からオンライン(eまな経由)で提出することにしました。

2026年3月24日(水) eまなから提出

2026年3月26日(金) がくぶんから添削が届く(メール)

課題を提出して3日後には返送されました。

早すぎてビックリ!

メールにファイルが添付されているのではなく、本文にダウンロード先のリンクがあります。ダウンロードの有効期間が10日くらいなので、届いたらダウンロードだけは終わらせておくのが良さそうです。

eまなでの(オンライン)提出

JPEG形式での提出になります。

多くの場合、スマホで撮ると想定されるせいか、撮影方法のイラストや注意事項も記載されています。

私は予備試験の教材をPDF化するために4〜5年前からScansnap ix1500という高速スキャナーを持っています。

JPEG形式でも保存できるので、数秒でスキャンが終わりました。

めちゃくちゃ便利なスキャナーですよ。

最新版のIX2500が発売されたのですが、速度もそう大きくは変わらない。

新品で見つけたら旧モデルを選ぶのもアリですね、とお伝えしようと思ったら、まさかの最新モデルのほうが安いという。

添削結果

1文字の漢字と縦書きは左側が、横書きは上段がお手本です。

点数は78点でした。

返却された添削を見た感想

自分の名前を行書で初めて書きました。

第6回の課題が戻ってきてから第7回課題までの間、一度も練習していなかったのを思い出して、自分でも笑ってしまったけれど。

前回のブログで、「こういう字を書けるようになりたい!と思った」というようなことを書いたのですが、いや、書けないって!

お手本を見ると書けるような気がするのだけど、ただの気のせいなのですよね。

練習あるのみです。

あと、お手本でいただいた書体とは別のパターンも書いてくださっていました。

mako

名前の右端にある先生からのコメント、「挑戦してみましょう」は別パターンの書き方についてです。

テキストと課題

テキスト4は前半と後半に分かれています。

前半11日分→課題7→後半11日分→課題8、という流れ。

すべて漢字の行書体です。

練習が22日分+課題2つなので、24日間で1冊という構成ですね。

課題7は行書の練習を開始して初めての課題ということもあってか、1文字の漢字、縦書きの短文1つ、横書きの短文1つ。

楷書体と行書体の両方を書くことで、バランス良く書けるようになった?と思える自分に出会えるかもしれません。

課題7までに感じたこと

今回は特に記憶に残っていることはありません。

なぜか・・・

それは最後に書きますね。

第6回〜第7回課題提出までに試した復習

基本的にはその日の練習分をこなすのが精一杯で、復習はあまりやっていません。

中だるみなのかな?

ペン習字開始から74日目が経過して

テキスト4に入り、行書の練習が始まっています。

前回も書いたように、見開き2ページ分の練習の所要時間は20分くらいまで短縮されたので、最低でもそれだけはやろう!という感じで進めていました。

やることが重なったのもありますが、発熱で5日くらい寝込んだり。

順調に毎日進めていたら80日目に入っていたのですが、6日間休んでます。

休み癖がついてしまった上に、予備試験の講座が3月下旬から始まったこともあって、スケジュール管理がうまくできていません。

ま、こんな時期もあるよね。

なんて、こういうところで楽天的なのがダメなのかもしれないけれど。

楽しく続けたいので、これはこれでOKと考えることにします。

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この記事を書いた人

このブログは2010年から2014年まで、オーストラリア・シドニーで過ごすことになった子供たちの記録を綴るために始めました。
子供たちが大きくなるにつれて、私自身の趣味についての記事が増えています。
好奇心旺盛で、自分で調べて様々なことに挑戦することが好きです。

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